英語力改善プログラム |
|
|
過去の題材を勉強して英語ができるようになったら、自分の意見を言う、書くではいつまでたっても使える英語になどなりません。このプログラムは、聴く、読むと話す、書くが直結です。そして、”今現実の問題に対してあなたが何を言えるかを訓練する”ものです。こんな訓練方法、他にありません。こんなこと英会話なんかの教室でやったら来る人いませんもの。商売上がったりです。今、おやりの英会話など続けていると頭がさびだらけになります。この意味が分からない人、ここでさようなら〜。あなたは、幸いにして職がある、あるいは良い職に就ける。しかし、これからの日本は、世界から甘くはされませんよ。言葉で戦えなきゃあなたの存在感などあって無きが如しになります。話せる、書ける、それが当たり前。「俺〜、英語駄目なんだよね〜」は、もう通用しません。いい題材を選んで適宜アップします。相当きついですよ。でも6ヶ月やりきったら英語だけでなく、アメリカが見えてきます。それが、あなたを強くします。言っている意味お分かりですか?はっきり言って、これは、私という負け組み(嫌な言葉だ)から”世のエリートと呼ばれるあなた”への挑発です!こっちだってきつい。でも、死に物狂いでやります。堂々と受けてください。 課金方法とか、個人情報保護とか、そんなことやる時間もお金もないので、勝手にやってください。ただ言っておきますが、続きませんよ、相当の意志を持たなければ。そして、「英語やらなきゃ、やらなきゃ」で一生が終わる。意志さえ堅固なら、4ヶ月とは言いませんが、6ヶ月で相当いけるはずです。やってご覧なさい。老婆心ながら、意志を強くするひとつの方法は自分に投資する”覚悟”です。投資する、そして、それにこだわる。 そのための助言。こっちにはお金要りません。破綻した夕張市に寄付してはどうですか? なぜ夕張かって? 15歳までそこで育ったから・・・にもうひとつ。夕張みたいなところもっと増えます。行政官や政治家に真剣にやってもらわなければなりません。あなたの英語が上手くなって、地方の財政に役立つ。そんなやり方はじめてでしょう。政治や行政の頭をぐにゃぐにゃにやわらかくしてやる。これも、”じっと目一揆”。 そうですね、学生なら一ヶ月3000円(アルバイト時給1000円として3時間分)×6ヶ月=18000円ぐらい、ビジネス・パーソンなら、一ヶ月1万円検討で、6か月分6万円ぐらいを考えれば?あなたが寄付したかどうか私には分かりません。寄付するかどうかはあなたの問題。あなたが英語力をつけるかどうかはあなたの将来の問題であり、日本の問題。じっくり考えてください。やるなら夕張市の寄付金受付サイトをよく読んで、ご自身で手続きしてください。このサイトから勧められたと言う必要もありません。どうぞご勝手に。ただ、6ヶ月やって私の言うとおりになって嬉しければ、感謝のコメントぐらい私のブログ(二つありますが、どちらでも結構です。)にください。がんばってください。 |
